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【時代に乗り遅れないウェブ集客】 SEO対策は今後発展して、VSEO対策になっていく!市場を見極めて集客施策を!

  • Posted by: web販促研究家
  • 2020-05-29 Fri 11:38:06
  • 未分類
ウェブ集客はこの先の時代も変わらないのでしょうか?

いや、そんなことはありません!
今回は「市場(マーケット)」を踏まえてウェブ集客の今後をお話ししたいと思います。

まず、
「市場(マーケット)」


私の好きな言葉にスティーブジョブズの
「いくら素晴らしいものをつくっても、伝えなければ、
無いのと同じ」という言葉があります。


これは【マーケティング】に特化するべきであるという
ことを言っているのですが、
そもそも、伝える人がいないと伝えられません。


だから、経営者の方々やウェブ担当者(マーケッター)
の方々は【市場(マーケット)】の重要さは
ご理解頂いていると思います。


では、今話題の「動画」「ユーチューブ」の
【市場(マーケット)】はどうなっているでしょう?

結論から申し上げると、

「動画」「ユーチューブ」の【市場(マーケット)】は
『既に存在』し、これからまだまだ伸びます!


なぜならば、今年2020年から
5G(第5世代移動通信システム)が始ましたよね。
「高速大容量」「多数同時接続」により、
動画がより身近になるという環境ができることです。


また、以前は「ユーチューブ」と言えば、
動画投稿サイトという認識だったものが、
昨今のユーチューバーの活躍によりCtoC市場ができた。
(ユーチューバー自身の有料サロンや商品販売などビジネスも)


簡潔に言いますと、

「通信環境」ができて、「一般認知」が生まれたのです。
この次は「企業」が参入し始めて、
さらに市場が大きくなっていく予測が立つのです。


ただ、今はまだ企業チャンネルは少ない!
業種によっては【ブルーオーシャン】が広がっています。

この【ブルーオーシャン】を獲得するには、
どうすればいいか?

まず、ウェブ集客でホームページはプラットフォームで
欠かせないですが、動画の場合はユーチューブチャンネルの開設です。

だから、ユーチューブチャンネルはこれから必須となるのです。


その後に必要になるものが集客のための対策です。
これは、ウェブでいうとSEO対策なのですが、
動画の場合はVSEO対策となります。

このVSEO対策については、まだまだ世間的に認知が広まっていないですが、
今後、必ずこの流れが来ます。

この流れを掴み、時代に乗り遅れないウェブ集客のため、
私もユーチューブチャンネル開設と動画配信で分かりやすく解説していますので、
今のうちにしっかり知見を得て、今後のために活用されて下さい。


<SEO対策からVSEO対策までを分かりやすく動画講座>

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座①】グーグルがウェブサイトに求めること、それが本当のSEO対策

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座②】ウェブ集客のSEO対策ノウハウ公開!

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座③】動画もコンテンツマーケティングとVSEO対策

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座④】動画視聴アップのユーチューブ上位表示、その名はVSEO対策

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座⑤】ユーチューブ上位対策、VEO対策。今すぐやるべきVSEO対策を伝授!


では今回はこの辺であなたの有意義なウェブ販促ライフをお祈りします。

【動画で集客する方法】ウェブ集客はSEO対策、ユーチューブでの検索対策はVSEO対策(VEO対策)

  • Posted by: web販促研究家
  • 2020-05-26 Tue 09:23:27
  • 未分類
昨今、ユーチューバーの活躍は目覚ましいものがあり、小学生の将来なりたい職業の上位がユーチューバーという情報もあります。このユーチューバーによりCtoC市場ができ、今後は企業もユーチューブチャンネル開設して企業が動画を活用する市場になっていくことが予測されます。

これは20年以上前のウェブ黎明期にそっくりなのです。

そうなるとウェブと同様の展開が予測されます、そうなるとウェブ集客で欠かせないSEO対策と同じことがユーチューブでも始まるのです。ちなみに、ユーチューブで情報を探す際にはyoutubeの検索窓にキーワードを入れて探しますが、このエンジンはグーグルと同様なのです。なぜならば、ユーチューブはグーグルの傘下であるためです。

この検索結果は当然、SEO対策では対応されません。
なぜならばユーチューブ内での検索結果であるためです。そうするとこの対策が今後必須になりますし、現在でもユーチューバーがこの上位表示対策について各種動画をアップしています。

検索エンジンの対策をSEOと言いますが、ユーチューブ内での検索対策のことを、VSEO(VEO)対策と言います。

サーチエンジンオプティマイゼーションがSEOですが、VSEO(VEO)対策は、【ビデオ】サーチエンジンオプティマイゼーション。
動画エンジンでの最適化となります。

この概念やノウハウは現時点(2020年5月時点)で、まだまだ世間には認知されていません。

ということは、今のうちに対策することが将来に繋がるということです。

この対策方法については、私も研究をしばらく前から始めており、ある程度のノウハウと結果がでていますので、以下にて報告します。是非ご覧になってください。

<VSEO対策/VEO対策研究報告動画>
【初心者向けVSEO対策】キーワードマーケティングと対策について
【VSEO対策レポート】1日でyoutube順位は上がるか?結果報告


また、企業向け「ウェブ集客/ウェブ販促」の情報発信のユーチューブチャンネルも開設しましたので、今までこのブログでお伝えしていたことや最新の情報も発信していますので、ご覧ください。


「ウェブ集客・ウェブ販促」専門チャンネル【NODASTAGE】



それでは今回はこの辺で、あなたの有意義なウェブ販促ライフをお祈りしています。

企業が動画活用する方法とは?!

  • Posted by: web販促研究家
  • 2020-04-28 Tue 13:47:11
  • 未分類
2020年時点で中小企業の動画活用はできているでしょうか?

結論で言うと、まだまだだと思います。

そのため、私は強く動画活用をおススメしています。

今回は、企業が今からすぐに動画(ユーチューブ)を活用するメリットからユーザー動向、動画活用する目的、企業のチャンネル登録数状況までをお知らせします。



<企業が動画を活用するメリット>
①まだ動画活用している企業参入が少ない(ブルーオーシャン)
  ・導入/運営ノウハウや知識がない
  ・ユーチューブ内検索対策(VSEO)まで考えている企業や制作会社が少ない
  ・これから5Gになる時代に入り、通信速度が変わり動画が身近になる
②自社での情報発信がしやすい
③文字・写真よりもユーザーへの訴求力が高いため他社との差別化を図りやすい
④SNSとの相性が良い
⑤SEO効果(ユーチューブはグーグル傘下のため様々な連動性が今後も考えられます)


ユーザー動向)
若い世代は、検索エンジン(グーグル)検索からツイッター、インスタ検索、そして、ユーチューブ検索が一般的になっている(グーグルの次にユーチューブで検索されている)ため、ネット市場は動画検索時代に突入していく流れ。ユーチューバーにより、CtoCの市場はできているが、BtoBやBtoCのビジネス市場はまだまだの状況。これは15年以上前のネット市場に類似しており、この1,2年でこの市場に大手企業含めて企業の参入が予測される。そのため、今から即スタートすることが先の5年10年に影響がでると考えられます。

現状企業が動画活用している目的
・会社案内、サービス紹介(営業用、展示会用、サイネージ用、社内向け用)
・ブランディング、CSR
・人材採用
・研修
・キャンペーン/イベント情報
・レクチャー(操作方法)
・コンテンツ配信

⇒ (1)営業・販促・集客・マーケティング
  (2)企業ブランディング
  (3)個人ブランディング(インフルエンサー)


企業の状況)
企業のチャンネル登録数は以下の通り
1位:avex(525万人)/2位:UUNIVERSAL MUSIC(382万人)/3位POKEMON(344万人)/4位:WarnerMUSIC(234万人)/5位SONY MUSIC(166万人)/
※上位は音楽系、ゲーム系、アミューズメント系、エンタメ系、TV系、車系でキャンペーンやイベント、コンテンツ配信で登録数を稼いでいる状況。また知名度のある企業によるもので元々一定のユーザーやファンがついている大手企業ばかり。但し大手企業はブランドイメージがあるため、広がる動画は難しい。その点で言うと中小企業は様々な取り組みがしやすいが、まだ中小企業は活用上位には入っていない模様。



PR: 中小企業の社長・ウェブ担向け「ウェブ販促、ウェブ集客」専門チャンネル【NODASTAGE】

SEOは難しくなった…?!普遍的なSEOを理解すれば逆効果で成功へ

  • Posted by: web販促研究家
  • 2016-07-13 Wed 09:32:54
  • 未分類
2011年、2012年のパンダアップデート、ペンギンアップデートから数年立ち、
昨今、SEOは難しくなってきていると言われています。

商談時にあれだけ、「SEO」について質問があったお客様方も最近では、
集客するには「SEO」だけではなく、リスティングなどのネット広告の活用も踏まえての話が
当然になってきています。

また、SEO対策会社もどんどんSEO事業からコンテンツマーケティング事業への転換など
SEO対策をメインとした売り込みも減ってきているようです。


ただ、【これはSEO対策ができなくなってきている】ではなく、
【小手先のSEOが意味をなさなくなってきている】ことなのです。

逆に、しっかり「ユーザー目線」のウェブサイトを作成することにより、
効果が早くでるようにもなってきていることも事実です。

そんな事例をひとつ、ご紹介します。

そのお客様は、「建設機械の修理」を事業とされている企業でした。
今までは、紹介等でウェブの必要性がなかったのでホームページもお持ちではありませんでした。

しかし、これから事業を伸ばしていくにあたり、
ウェブの重要性を感じ、初めてのホームページ作成をご検討されたのです。

私は、まず市場性があるかを調査し、お客様の事業を理解し、
競合を調べてご提案差し上げ、ご依頼を頂きました。

そして、3Cやキーワードマーケティングを踏まえ制作完成。

驚きは、そこからでした。

まず、狙ったキーワードで3日後には上位表示を達成。
この速さには私も驚きました。

さらなる驚きは、その1日後でした。

お客様からご連絡あり、
「新規問わせが入った」
とのことたっだのです。

これには、私もとても驚きました。

公開1週間弱で、SEO上位表示からコンバージョンまで最短で達成できたのです。

この結果で分かったことは、
きちんとユーザー目線で企画を行い、そのコンテンツ内容で対策を行えば、
検索エンジンも早く評価してくれるようになっているということです。

小手先のSEOではなく、普遍的なSEOを行って
検索エンジンと仲良くするように心がけましょう。


それでは今回はこの辺で、あなたの有意義なウェブ販促ライフをお祈り致します。

PR: ホームページ制作の新しい夜明けを目指すWeb維新(ウェブイシン)

【SEO実験室】ランディングページでどこまで上位を目指せるか?(Vol.4)

  • Posted by: web販促研究家
  • 2015-07-09 Thu 09:39:19
  • 未分類
「ランディングページでどこまで上位を目指せるか」のSEO実験の継続報告。

進展がありましたので、追加報告しておきたいと思います。

(ランディングページ名)
ウェブ販促の相談窓口

(対策ワード)
・ウェブ販促
・ウェブ販促の相談窓口
・WEB販促

(公開日)
2015年6月5日


実は、裏側でモバイルフレンドリーについての実験も並行で行っていました。

実験としては、まずPC用のランディングページをアップし、
PCとスマホでの検索結果を検証。

当初はスマホでは一切検索に引っかかりませんでした。

それを確かめた上で、スマホサイトを作成、アップしました。

その結果は・・・


(7月9日時点)
「PC版」
■ ウェブ販促            ・・・ 4位/786,000 ※2位、3位は関連ブログ
■ ウェブ販促の相談窓口    ・・・  1位/530,000 ※ついに!
■ WEB販促            ・・・  51位/3,260,000 ※やっと圏内に


6月5日~19日の間、上記検索ワードでは一切引っかかっていませんでした。

そして、
6月20日スマホサイトアップ!!

そこから約20日後の結果です。

「スマホ版」
■ ウェブ販促            ・・・ 4位/889,000
■ ウェブ販促の相談窓口    ・・・  1位/603,000
■ WEB販促            ・・・  46位/3,400,000 


(検証結果まとめ)
● PC版アップ後にスマホサイトを作成しても、同様な順位になっていく
  ※アップ後、約20日程度
● スマホサイトは評価を受けやすい
● 同様キーワードでもPCとスマホでのヒット数比較するとスマホの方がヒット数が多い
● スマホ対策は早めの方が好ましい


あくまで今回の実験結果ですので、絶対ではありませんが、一つの事例として参考にして頂ければ幸いです。


それでは、今回はこの辺で
あなたのWEB販促ライフをお祈りしています。


ウェブ販促ギャップ


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