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ウェブコンサルティングLabo

顧客視点で実力のあるウェブコンサルティング会社?を客観的に調査|5社|

  • Posted by: 稀代のウェブコンサルタントNODASTAGE
  • 2020-09-07 Mon 14:37:19
  • 未分類
ウェブ(ネット)集客でSEO対策やSNS運用を行っているが、結果につながらない・・・
そもそも、どんな会社に相談すべきかもわからないから、
「ホームページ制作会社」や「SEO対策会社」に相談したけど、本当に正しいの?と思いませんか?

今回は、そんな疑問を解決するためのベストパートナー「ウェブコンサルティング会社」をご紹介します。

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ウェブコンサルティングとは、
クライアントの[ウェブ戦略]を立案し、Web課題を解決する施策を提示すること。
クライアントの課題を明確にし、現状分析や調査に伴う現状把握から方向性・解決方法まで
[ウェブ戦略]を基に最適な施策プランを提示することを指し、[良いことも悪いことも進言すること]
ウェブコンサルティングには、導入ウェブコンサルティングと運用ウェブコンサルティングの2種類ある。
◆ 導入ウェブコンサルティング・・・ 現状分析調査から構築や施策を行う前に[ウェブ戦略]を立案まで
◆ 運用ウェブコンサルティング・・・ 構築や施策の運用を監視し、状況に合わせて対応していく
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今回は、グーグル検索で[ウェブコンサルティング]で表示された上位5社をご紹介します。(2020年9月7日)


検索結果【第1位】 -------------------------------------------------------------------------
株式会社ポップインサイト
戦略立案・設計からユーザーテスト、UX・UI設計、Webシステム開発、SEO対策、広告運用まで行っている。
ユーザー調査が得意領域として、大手企業をクライアントに持つ。運用ウェブコンサルティングの印象。
※2020年10月1日より親会社の株式会社メンバーズに合併(株式会社ポップインサイトは合併消滅会社となる模様)
所在地: 神奈川県横浜市
Facebook: あり(フォロワー1185人)
ツイッター: あり(フォロワー321人)
企業YouTubeチャンネル: あり(チャンネル登録者825人)
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検索結果【第2位】 -------------------------------------------------------------------------
UNIONNET Inc.(株式会社ユニオンネット)
運用ウェブコンサルティングを中心にアクセス解析や更新代行を行っている。ウェブ制作や広告運用を行っている。
どちらかというと、ウェブ制作を中心に運用を行う[運用ができるウェブ制作会社]の印象
所在地:大阪府大阪市
Facebook: あり(フォロワー487人)
ツイッター: なし
企業YouTubeチャンネル: あり(チャンネル登録者7人)
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検索結果【第3位】 -------------------------------------------------------------------------
株式会社ゴンウェブコンサルティング
早くからウェブコンサルティングという概念で業務を行っている老舗の印象。少数精鋭で2019年には
一般社団法人ウェブコンサルタント協会を設立している。
導入コンサルティングからウェブ制作、運用ウェブコンサルティングまでを行っている印象
所在地:東京都北区
Facebook: あり(フォロワー63人)
ツイッター: あり(フォロワー787人)
企業YouTubeチャンネル: あり(チャンネル登録者12人)
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検索結果【第4位】 -------------------------------------------------------------------------
インフォメーションメディアデザイン株式会社
ウェブコンサルティングを行っているがウェブサイト構築を中心になっている印象。アクセス解析やデータ分析により
制作後の運用コンサルティングをPDCAで対応している。
所在地:大阪府大阪市
Facebook: あり(フォロワー957人)
ツイッター: あり(フォロワー94人)
企業YouTubeチャンネル: なし
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検索結果【第5位】 -------------------------------------------------------------------------
株式会社アクシス
クライアントのビジネスゴールに向けたウェブ戦略からウェブサイト制作、広告運用、SNS運用まで対応し、
運用ウェブコンサルティングまで一貫して行う印象。
所在地:岐阜県岐阜市
Facebook: あり(フォロワー411人)
ツイッター: あり(フォロワー1398人)
企業YouTubeチャンネル: なし
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ウェブコンサルティングを行う企業として、検索で上位になっていることは重要ですが、
Facebookやツイッター、企業YouTubeチャンネルなど、最新のメディアを自社で運用しているかも
重要なパートナの選び方となるでしょう。

[机上の空論]ではない、ウェブコンサルティングパートナーが見つかることをお祈りしています。



※ウェブコンサルティングというキーワード傾向として、自社のPRのブログ記事などが多い。
 また東京よりも大阪などの西側の企業がヒットした。

これからの時代は、企業もウェブコンサルティングという概念を持つこと

ウェブ制作やウェブ販促で失敗したという企業に共通することがあります。

それは、

【ウェブ戦略がない】ということです。

目的は、
ウェブ集客による問い合わせ増加なのに、

ホームページを変えればいい
SEO対策を強めればいい

という[目論見や想定]で進めてしまうのです。


〈ウェブ集客 = ホームページ+SEO対策〉 
という方程式が浸透してしまっているからなのでしょうが、
今の時代は、SNSやネット広告などのメディアが多様化して
方程式は絶対ではなくなっているのです。


極端な話、
ホームページがなくても、
代わりとなるオウンドメディアやセミオウンドメディアがあれば、
顧客とのコンタクト元になりうるのです。

またネット検索以外でも
SNSやユーチューブなどの集客メディアもたくさんあり、
組み合わせは本当に多様化しています。

勿論、
〈ウェブ集客 = ホームページ+SEO対策〉 
は今でも通用しますが、それ以外も模索したうえで、
自社の[ウェブ戦略とウェブ戦術]を明確にする必要があるのです。

しかし、
企業側でそこまでの知見やノウハウないと思います。

だからこそ、
ウェブコンサルティングが必要になるのです。


経営において「会計は会計のプロを」、「法務は法律のプロを」
顧問やパートナーとして、企業経営をすることが当たり前の時代になっています。


今や、企業経営にとってウェブは切っても切れないものとなっている中、
『企業発展』をウェブ活用で本気で考える企業なら、
ウェブコンサルティングパートナーは必須な時代と言えるでしょう。


PR: ウェブ集客を化学するウェブコンサルティングNODASTAGE

【時代に乗り遅れないウェブ集客】 SEO対策は今後発展して、VSEO対策になっていく!市場を見極めて集客施策を!

  • Posted by: 稀代のウェブコンサルタントNODASTAGE
  • 2020-05-29 Fri 11:38:06
  • 未分類
ウェブ集客はこの先の時代も変わらないのでしょうか?

いや、そんなことはありません!
今回は「市場(マーケット)」を踏まえてウェブ集客の今後をお話ししたいと思います。

まず、
「市場(マーケット)」


私の好きな言葉にスティーブジョブズの
「いくら素晴らしいものをつくっても、伝えなければ、
無いのと同じ」という言葉があります。


これは【マーケティング】に特化するべきであるという
ことを言っているのですが、
そもそも、伝える人がいないと伝えられません。


だから、経営者の方々やウェブ担当者(マーケッター)
の方々は【市場(マーケット)】の重要さは
ご理解頂いていると思います。


では、今話題の「動画」「ユーチューブ」の
【市場(マーケット)】はどうなっているでしょう?

結論から申し上げると、

「動画」「ユーチューブ」の【市場(マーケット)】は
『既に存在』し、これからまだまだ伸びます!


なぜならば、今年2020年から
5G(第5世代移動通信システム)が始ましたよね。
「高速大容量」「多数同時接続」により、
動画がより身近になるという環境ができることです。


また、以前は「ユーチューブ」と言えば、
動画投稿サイトという認識だったものが、
昨今のユーチューバーの活躍によりCtoC市場ができた。
(ユーチューバー自身の有料サロンや商品販売などビジネスも)


簡潔に言いますと、

「通信環境」ができて、「一般認知」が生まれたのです。
この次は「企業」が参入し始めて、
さらに市場が大きくなっていく予測が立つのです。


ただ、今はまだ企業チャンネルは少ない!
業種によっては【ブルーオーシャン】が広がっています。

この【ブルーオーシャン】を獲得するには、
どうすればいいか?

まず、ウェブ集客でホームページはプラットフォームで
欠かせないですが、動画の場合はユーチューブチャンネルの開設です。

だから、ユーチューブチャンネルはこれから必須となるのです。


その後に必要になるものが集客のための対策です。
これは、ウェブでいうとSEO対策なのですが、
動画の場合はVSEO対策となります。

このVSEO対策については、まだまだ世間的に認知が広まっていないですが、
今後、必ずこの流れが来ます。

この流れを掴み、時代に乗り遅れないウェブ集客のため、
私もユーチューブチャンネル開設と動画配信で分かりやすく解説していますので、
今のうちにしっかり知見を得て、今後のために活用されて下さい。


<SEO対策からVSEO対策までを分かりやすく動画講座>

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座①】グーグルがウェブサイトに求めること、それが本当のSEO対策

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座②】ウェブ集客のSEO対策ノウハウ公開!

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座③】動画もコンテンツマーケティングとVSEO対策

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座④】動画視聴アップのユーチューブ上位表示、その名はVSEO対策

【YouTube動画でわかりやすくSEO対策講座⑤】ユーチューブ上位対策、VEO対策。今すぐやるべきVSEO対策を伝授!


では今回はこの辺であなたの有意義なウェブ販促ライフをお祈りします。

【動画で集客する方法】ウェブ集客はSEO対策、ユーチューブでの検索対策はVSEO対策(VEO対策)

  • Posted by: 稀代のウェブコンサルタントNODASTAGE
  • 2020-05-26 Tue 09:23:27
  • 未分類
昨今、ユーチューバーの活躍は目覚ましいものがあり、小学生の将来なりたい職業の上位がユーチューバーという情報もあります。このユーチューバーによりCtoC市場ができ、今後は企業もユーチューブチャンネル開設して企業が動画を活用する市場になっていくことが予測されます。

これは20年以上前のウェブ黎明期にそっくりなのです。

そうなるとウェブと同様の展開が予測されます、そうなるとウェブ集客で欠かせないSEO対策と同じことがユーチューブでも始まるのです。ちなみに、ユーチューブで情報を探す際にはyoutubeの検索窓にキーワードを入れて探しますが、このエンジンはグーグルと同様なのです。なぜならば、ユーチューブはグーグルの傘下であるためです。

この検索結果は当然、SEO対策では対応されません。
なぜならばユーチューブ内での検索結果であるためです。そうするとこの対策が今後必須になりますし、現在でもユーチューバーがこの上位表示対策について各種動画をアップしています。

検索エンジンの対策をSEOと言いますが、ユーチューブ内での検索対策のことを、VSEO(VEO)対策と言います。

サーチエンジンオプティマイゼーションがSEOですが、VSEO(VEO)対策は、【ビデオ】サーチエンジンオプティマイゼーション。
動画エンジンでの最適化となります。

この概念やノウハウは現時点(2020年5月時点)で、まだまだ世間には認知されていません。

ということは、今のうちに対策することが将来に繋がるということです。

この対策方法については、私も研究をしばらく前から始めており、ある程度のノウハウと結果がでていますので、以下にて報告します。是非ご覧になってください。

<VSEO対策/VEO対策研究報告動画>
【初心者向けVSEO対策】キーワードマーケティングと対策について
【VSEO対策レポート】1日でyoutube順位は上がるか?結果報告


また、企業向け「ウェブ集客/ウェブ販促」の情報発信のユーチューブチャンネルも開設しましたので、今までこのブログでお伝えしていたことや最新の情報も発信していますので、ご覧ください。


「ウェブ集客・ウェブ販促」専門チャンネル【NODASTAGE】



それでは今回はこの辺で、あなたの有意義なウェブ販促ライフをお祈りしています。

企業が動画活用する方法とは?!

  • Posted by: 稀代のウェブコンサルタントNODASTAGE
  • 2020-04-28 Tue 13:47:11
  • 未分類
2020年時点で中小企業の動画活用はできているでしょうか?

結論で言うと、まだまだだと思います。

そのため、私は強く動画活用をおススメしています。

今回は、企業が今からすぐに動画(ユーチューブ)を活用するメリットからユーザー動向、動画活用する目的、企業のチャンネル登録数状況までをお知らせします。



<企業が動画を活用するメリット>
①まだ動画活用している企業参入が少ない(ブルーオーシャン)
  ・導入/運営ノウハウや知識がない
  ・ユーチューブ内検索対策(VSEO)まで考えている企業や制作会社が少ない
  ・これから5Gになる時代に入り、通信速度が変わり動画が身近になる
②自社での情報発信がしやすい
③文字・写真よりもユーザーへの訴求力が高いため他社との差別化を図りやすい
④SNSとの相性が良い
⑤SEO効果(ユーチューブはグーグル傘下のため様々な連動性が今後も考えられます)


ユーザー動向)
若い世代は、検索エンジン(グーグル)検索からツイッター、インスタ検索、そして、ユーチューブ検索が一般的になっている(グーグルの次にユーチューブで検索されている)ため、ネット市場は動画検索時代に突入していく流れ。ユーチューバーにより、CtoCの市場はできているが、BtoBやBtoCのビジネス市場はまだまだの状況。これは15年以上前のネット市場に類似しており、この1,2年でこの市場に大手企業含めて企業の参入が予測される。そのため、今から即スタートすることが先の5年10年に影響がでると考えられます。

現状企業が動画活用している目的
・会社案内、サービス紹介(営業用、展示会用、サイネージ用、社内向け用)
・ブランディング、CSR
・人材採用
・研修
・キャンペーン/イベント情報
・レクチャー(操作方法)
・コンテンツ配信

⇒ (1)営業・販促・集客・マーケティング
  (2)企業ブランディング
  (3)個人ブランディング(インフルエンサー)


企業の状況)
企業のチャンネル登録数は以下の通り
1位:avex(525万人)/2位:UUNIVERSAL MUSIC(382万人)/3位POKEMON(344万人)/4位:WarnerMUSIC(234万人)/5位SONY MUSIC(166万人)/
※上位は音楽系、ゲーム系、アミューズメント系、エンタメ系、TV系、車系でキャンペーンやイベント、コンテンツ配信で登録数を稼いでいる状況。また知名度のある企業によるもので元々一定のユーザーやファンがついている大手企業ばかり。但し大手企業はブランドイメージがあるため、広がる動画は難しい。その点で言うと中小企業は様々な取り組みがしやすいが、まだ中小企業は活用上位には入っていない模様。



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